ソファーに腰を掛けてみると、四方から聞こえる野鳥のさえずり。ここは富士山の麓。開発から40年以上経ち丁度よく木々が育った森の別荘地に完成した新築。あなたも森の住人の仲間入りをしませんか?鳥たちが待っていますよ。富士山麓/河口湖 京王富士スバル高原別荘地 第一次 売約済み(※2016年8月現在)
ソファーに腰を掛けてみると、四方から聞こえる野鳥のさえずり。ここは富士山の麓。開発から40年以上経ち丁度よく木々が育った森の別荘地に完成した新築。あなたも森の住人の仲間入りをしませんか?鳥たちが待っていますよ。富士山麓/河口湖 京王富士スバル高原別荘地 第一次 売約済み(※2016年8月現在)
昔、海沿いにあるマーロー秋谷本店でビーカープリンを食べながら、向かいの雑貨屋に駐車場待ちの渋滞ができていたのを覚えています。葉山エリアでこんな立地出てくるのかってくらい南西に海に面した立地は、安藤広重が富士山を描いた立石公園の隣。近所ではみんな知っている『GRANT』あったところ。さぁ、何しようか? 湘南・三浦/秋谷 4億2000万円(※2016年8月現在)物件詳細→コチラ
近年、移住者に人気の小淵沢エリア。いわゆる別荘地内ではなく、インターに近い築70年の古い民家を再生させてみませんか?建物は当然、各所に痛みがあります。やりだすと一筋縄ではないかもしれません。でも、立地や眺望の良さはもちろん、土壁とトタンの蔵とか、昔ながらの赤い屋根の平屋とかワクワクしますね。八ヶ岳/小淵沢 850万円(※2016年8月現在)物件詳細→ コチラ
伊東市街を見渡す高台。築12年経過して、外壁に張られた杉板がいい味を出してきています。ツルピカじゃなく、経年して土や空に馴染む感じ。長く続く廊下や広縁のようなデッキが懐かしくも落ち着きます。伊豆/伊東 3680万円(※2016年8月現在)詳細→コチラ
軽井沢でありながら、畑の砂利道を抜けてたどり着いた13室もある大型の別荘。自然林の中に、なんだか田舎の学校のようなレトロな雰囲気も残った外観。44年近く経っているので、各所リフォームが必要だが、うまくこの雰囲気を残したい。2300万円(※2016年7月現在)。アンサンブルの森/南軽井沢 物件詳細→コチラ
昔、トム・ソーヤやスタンド・バイ・ミーを見て憧れ、いつか別荘を持つなら敷地内にツリーハウスを建てたい。そんな風に思ったことありませんか?それが、すぐにでも実現できる「ツリーハウス付きの土地400坪」が佐久で出ましたよ。しかも、2階建て。ただしちゃんと使うなら、メンテはプロに任せたいですね。軽井沢/佐久 美笹コスモスの里 550万円(※2016年7月現在)物件詳細→コチラ
軽井沢から車で約38分。豊かな自然に囲まれ、周囲に人の気配を感じない森の中の別荘。昼間はマイペースに薪割りやDIYをし、夜はウッドデッキに寝転がって、星空を見ながらウィスキーをちびちびと。間取りは天井高のあるリビングを中心に左右振り分けに居室が1つずつ。綺麗に手入れされていて17年大切に使ってきたのが感じられる。軽井沢/北軽井沢 青葉台 980万円(※2016年7月現在) 物件詳細→コチラ
山の斜面を活かし、3段のスキップフロア。薪ストーブのある最下段のリビングとウッドデッキのサッシは、収納できてオープンになり、森と一体となる。一方で、居室は最上段の位置し、プライベート感を演出し、考え尽くされた設計になっている。軽井沢/旧軽井沢 6700万円(※2016年7月現在)物件詳細→コチラ
那須高原の森の中にある傾斜を活かした3段の段差のある別荘。建物面積が40.49㎡の 2LDKとコンパクトなのに、もう少し広く感じるのは、この段差のおかげかもしれない。築42年経っているわりには、オーナーさんが少しづつリフォームしておかげで、さほどの古さは感じない。これで220万円とは…。那須/那須高原 220万円(※2016年7月現在)物件詳細 → コチラ
ここ数年人気の御影用水エリアにある、アメリカンレッドシダーのカントリーハウス。ビルトインガレージや敷地に隣接してに小川も流れていて、80年代の映画に出てきそうなその佇まい。築25年が経過して飴色になった内壁も、軽井沢の寒さにも負けないペチカ暖炉も新築にはない味を出しています。軽井沢/追分 4570万円(※2016年7月現在)物件詳細 → コチラ
湖に程近い伊豆の国立公園内にある2000㎡超の敷地。広さを活かしたナチュラルガーデンの雰囲気を意識し、自然にインパクトの少ないように建てられた真っ黒な平屋。室内は、土間やアンティークな建具など、厳選された材料を上手く活かしてあって、オーナーの思い入れを強く感じます。ここなら思い描いたゆったりとした晴耕雨読な別荘ライフが送れそうですね。伊豆/伊豆高原 7200万円(※2016年7月現在)物件詳細→コチラ
昭和初期に渋沢栄一らの仙石原地所が開発した箱根・小塚山周辺の温泉別荘地。その山の頂近く。羽根を休める2羽のウグイスをイメージして著名な建築家によって設計された「対鶯荘」。プライバシーの高い立地で、温泉露天風呂や薪ストーブでくつろぐ休日が始まる。箱根/仙石原 4480万円(※2016年 7月現在)物件詳細→コチラ
以前ご紹介した”のこぎり山荘”が帰ってきました。相模湾を望む芝庭のキレイな高台に建つ、3つの大きさの違う片流れの建物を廊下でつないたようなデザイナーズ別荘。相変わらずの可愛さです。伊豆/伊豆高原 6800万円(※2016年7月現在)物件詳細→ コチラ
1000㎡のフラットな林間の土地に、少しコンパクトな67㎡の平屋が付いて320万円。しかも、インフラなどは安心の三井不動産の分譲地内。1970年築で多少使用感はありますが設備もキレイそう。掘り出し物の匂いがしますね。気になる方は不動産会社に問い合わせしてみてくださいね。軽井沢/北軽井沢 320万円(※2016年7月現在)物件詳細→コチラ
SUUMOジャーナル『イマドキの「別荘」最新事情 リノベ物件や無印の小屋も登場』という記事で、別荘業界の新しい動きについてお話ししています。ご覧ください→コチラ

YAHOO!ニュースでも転載されています。http://headlines.yahoo.co.jp/hl…
地元でも黒鯛釣りで知られている南房総・館山にある築港堤防 目の前のペンシルハウスが出てきました。徒歩1分には石鯛専門の釣具屋なんかもあって、海釣りの基地としてもってこいですね。房総/館山 1690万円(※2016年6月現在)物件詳細→ コチラ
ハムニカ構造の六角形が3つくっ付いた” 蜂の巣 ”みたいな別荘。部屋ごとに「くつろぐ部屋、たべる部屋、寝る部屋」と役割を持っています。働き蜂も付いてきたら嬉しいですね…w。那須/那須高原 650万円(※2016年6月現在)物件詳細 → コチラ
森の中に佇んでいたその物件は、ヨーロッパの片田舎にありそうな石張りと塗り壁の外観。ステンドグラスの付いたアンティークな木の扉を開けると、無垢材の塗り壁と安心感のある太い柱と梁、オリジナルアイアンで構成された非日常の空間が広がっていました。軽井沢/追分・西軽井沢 4480万円(※2016年6月現在)物件詳細→コチラ
ゴールドコーストでもワイキキビーチでもありません。今、話題の湯河原にある吉浜海岸を眼下に見下ろすオーシャンフロントマンションです。 62平米のルーフバルコニーから波の状態を確認しながら、温泉大浴場と海を行き来する休日はいかがでしょうか?湯河原 4600万円(※2016年6月現在)物件詳細→コチラ
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