那須高原の森の中にある傾斜を活かした3段の段差のある別荘。建物面積が40.49㎡の 2LDKとコンパクトなのに、もう少し広く感じるのは、この段差のおかげかもしれない。築42年経っているわりには、オーナーさんが少しづつリフォームしておかげで、さほどの古さは感じない。これで220万円とは…。那須/那須高原 220万円(※2016年7月現在)物件詳細 → コチラ
那須高原の森の中にある傾斜を活かした3段の段差のある別荘。建物面積が40.49㎡の 2LDKとコンパクトなのに、もう少し広く感じるのは、この段差のおかげかもしれない。築42年経っているわりには、オーナーさんが少しづつリフォームしておかげで、さほどの古さは感じない。これで220万円とは…。那須/那須高原 220万円(※2016年7月現在)物件詳細 → コチラ
ここ数年人気の御影用水エリアにある、アメリカンレッドシダーのカントリーハウス。ビルトインガレージや敷地に隣接してに小川も流れていて、80年代の映画に出てきそうなその佇まい。築25年が経過して飴色になった内壁も、軽井沢の寒さにも負けないペチカ暖炉も新築にはない味を出しています。軽井沢/追分 4570万円(※2016年7月現在)物件詳細 → コチラ
湖に程近い伊豆の国立公園内にある2000㎡超の敷地。広さを活かしたナチュラルガーデンの雰囲気を意識し、自然にインパクトの少ないように建てられた真っ黒な平屋。室内は、土間やアンティークな建具など、厳選された材料を上手く活かしてあって、オーナーの思い入れを強く感じます。ここなら思い描いたゆったりとした晴耕雨読な別荘ライフが送れそうですね。伊豆/伊豆高原 7200万円(※2016年7月現在)物件詳細→コチラ
昭和初期に渋沢栄一らの仙石原地所が開発した箱根・小塚山周辺の温泉別荘地。その山の頂近く。羽根を休める2羽のウグイスをイメージして著名な建築家によって設計された「対鶯荘」。プライバシーの高い立地で、温泉露天風呂や薪ストーブでくつろぐ休日が始まる。箱根/仙石原 4480万円(※2016年 7月現在)物件詳細→コチラ
以前ご紹介した”のこぎり山荘”が帰ってきました。相模湾を望む芝庭のキレイな高台に建つ、3つの大きさの違う片流れの建物を廊下でつないたようなデザイナーズ別荘。相変わらずの可愛さです。伊豆/伊豆高原 6800万円(※2016年7月現在)物件詳細→ コチラ
1000㎡のフラットな林間の土地に、少しコンパクトな67㎡の平屋が付いて320万円。しかも、インフラなどは安心の三井不動産の分譲地内。1970年築で多少使用感はありますが設備もキレイそう。掘り出し物の匂いがしますね。気になる方は不動産会社に問い合わせしてみてくださいね。軽井沢/北軽井沢 320万円(※2016年7月現在)物件詳細→コチラ
SUUMOジャーナル『イマドキの「別荘」最新事情 リノベ物件や無印の小屋も登場』という記事で、別荘業界の新しい動きについてお話ししています。ご覧ください→コチラ

YAHOO!ニュースでも転載されています。http://headlines.yahoo.co.jp/hl…
地元でも黒鯛釣りで知られている南房総・館山にある築港堤防 目の前のペンシルハウスが出てきました。徒歩1分には石鯛専門の釣具屋なんかもあって、海釣りの基地としてもってこいですね。房総/館山 1690万円(※2016年6月現在)物件詳細→ コチラ
ハムニカ構造の六角形が3つくっ付いた” 蜂の巣 ”みたいな別荘。部屋ごとに「くつろぐ部屋、たべる部屋、寝る部屋」と役割を持っています。働き蜂も付いてきたら嬉しいですね…w。那須/那須高原 650万円(※2016年6月現在)物件詳細 → コチラ
森の中に佇んでいたその物件は、ヨーロッパの片田舎にありそうな石張りと塗り壁の外観。ステンドグラスの付いたアンティークな木の扉を開けると、無垢材の塗り壁と安心感のある太い柱と梁、オリジナルアイアンで構成された非日常の空間が広がっていました。軽井沢/追分・西軽井沢 4480万円(※2016年6月現在)物件詳細→コチラ
ゴールドコーストでもワイキキビーチでもありません。今、話題の湯河原にある吉浜海岸を眼下に見下ろすオーシャンフロントマンションです。 62平米のルーフバルコニーから波の状態を確認しながら、温泉大浴場と海を行き来する休日はいかがでしょうか?湯河原 4600万円(※2016年6月現在)物件詳細→コチラ
映画とかに登場する「地下室」。怖いシーンも多いですが、なんだかワクワクしますよね。そんな地下室がついたマンションが鎌倉・由比ヶ浜の目の前にあります。シアタールームにしたり、サーフボードのメンテルームや D.I.Y.室してもいいですね。鎌倉・由比ヶ浜 4980万円(※2016年5月)物件詳細→コチラ

那須御用邸に隣接した別荘地に、ひっそり佇む”鱗張りの別荘”。部屋を明るく照らすいろいろなカタチの窓。中に入ると、段差で間取りに変化をつけ、渡り廊下を抜けて別棟のお風呂へ向かうかのような感覚を覚える仕掛けもある。設計:片山和俊氏 那須/那須高原 東武鉄道分譲地 2980万円(※2016年6月現在)物件詳細→コチラ
昨年秋に伊豆急下田駅徒歩5分の南豆製氷跡地にOPENした新しい商業施設「Nanz VILLAGE 」。シンボリックな星型のビッグタープが敷地中央に設置してあり印象的です。その中にある「NanZ Kitchen」で”えんの海丼”を頂いてきました。最初は下田で獲れた新鮮な魚介類の海鮮丼。それが食べ終わったら、お代わりしたご飯にお刺身を乗せて、だし汁をドバっ。ワシャワシャとお茶漬けで掻き込むのです。優しい味でボリュームもあって満足でした。
軽井沢から草津に抜けるロマンチック街道(国道146合線)沿いにある“元 直売所”が売りに出ています。敷地も524坪と広く、裏には大きな古家もついていて600万円なので、何か使い方を考えてみたいですね。軽井沢/北軽井沢 600万円(※2016年4月現在)物件詳細→コチラ

ログビルダーが作るハンドカットログハウスって、住宅というより”アート”に近いですよね。木の持つ曲線や枝ぶりを生かした手すり、丸窓や開口部の開け方。間取り図見ても、すごい拘りを感じるここにしかない一品。八ヶ岳/甲斐小泉 4200万円(※2016年4月現在)物件詳細→コチラ
北軽井沢にある築7年の建築家設計のデザイナーズ別荘。リビングの吹き抜けを利用したクライミングウォールが印象的。外観は自然の中の存在感を存在感を少なくする黒。リビングには床暖房に薪ストーブと冬でもポカポカ。山男も山ガールもぜひ。北軽井沢 浅間高原台別荘地 1880万円(※2016年4月現在)物件詳細→コチラ

物件見学にいくのに、ホテルではなく、ゲストハウスに泊まることをお勧めしています。運営者の多くは、移住者やUターンなので、街のことや移住事情を客観的に見ている人が多いのがその理由です。熱海にも昨年10月に銀座通り商店街に 『guest house MARUYA』が完成しました。運営するのが熱海のまちづくり会社だけあって、スタッフは移住者が多く周辺の住み心地や穴場のお店など詳しい。ゲストハウスだけに寝る場所は決して広くはありませんが、共用のラウンジや入口にあるカフェ&バーを上手く使っていろんな人たちと交流することが、物件の決め手にもなるのではないでしょうか。伊豆/熱海
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